ジャンクS6を分解して修理しよう その2

この記事は以前の記事の続きになります。

とりあえずバッテリーが怪しかったので、USBフレキをぽいっと放置してAliexpressで互換バッテリーを注文しました。

ポチっとして2週間ちょい、トルコから(???)互換バッテリーが日本にきました。川崎交換局で1日、翌日配達。

こう、チープな包装。中華クオリティですね!

今回買ったのはこのなんかよくわからない大容量互換バッテリー(1100円くらい)です。

なぜかFor S6 G9200(中華モデル)ってなってるけど、まぁベースは一緒だし920Fでもいけるっしょってことでばらして載せてみます。

はい、載せてネジ締めました。なんかすごく違和感ありますね。純正バッテリーは灰色ですがこのバッテリーは白+青なのですごく浮くなぁ…まぁ背面開けないんでどうでもいいです。

問題は、ちゃんと電源が入るかどうか。これで入らなかったらもう捨てるか()

無事入りました。バッテリー残量は55%となってました。まぁとりあえず使えるのがわかったので良し。

今回修理にかかった総額

  • Galaxy S6 ジャンク 9000円
  • バッテリー     1100円
  • フレキx2(無駄在庫) 1000円

合計12000円にて修復完了しました。

フロントパネル、少しこじ開けてしまって色ハゲしてるのでいつか交換したいなぁ…。おわり

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